
2019年以降のマツダ車のモデルチェンジ・スケジュール予想
もう、2019年になるので2018年分を消しただけですが、スケジュールを更新しました。
もう、2019年になるので2018年分を消しただけですが、スケジュールを更新しました。
2018年のマツダは、国内でも2.5L ターボエンジンを投入や新型Mazda3の発表がありました。そんな今年を振り返ってみます。
マツダは、アクセラのセンターディスプレイが接着工程が不適切なため、誤作動する恐れがあるとサービスキャンペーンを実施しています。
HUAWEI Mateシリーズには手を出すつもりはなかったのですが、Kirin980とディスプレイ内蔵指紋認証センサーを試してみたいのと、何より広角カメラが使いたくて購入に至りました。
マツダは、創立90周年の2010年にアクセラとビアンテ、デミオの90周年記念特別仕様車を発売しています。すると、創立100周年の2020年にも何か発売されるのでしょうか?
マツダは、マツダコネクト ナビゲーション用の無償地図更新期間が終了したユーザー向けに地図データSDカードについての案内しています。
マツダは、アメリカでMazda6のシグネチャーウィングのデザインパテントを取得しています。
マツダは、衝突時の歩行者の大腿部と頭部の保護を考慮した車両の前部構造に関する特許を取得しています。
マツダが、2018年12月26日に発表した「マツダ、2018年11月の生産・販売状況について(速報)」によると、2018年11月のマツダCX-4の生産台数は6,507台でした。
WEB CARトップが、新型Mazda3の開発主査、チーフデザイナーへのインタビュー動画を掲載しています。
クリスマスイブですが、暇を持て余していたので(?)、マツダコネクトのアップデートのためディーラーまで出かけました。
ツイッターのタイムラインに出荷を待つ大量の新型Mazda3が並んでいる写真が表示されました。あまりの多さに笑ってしまいます。