
マツダMX-30が、第41回2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベストカー」に選ばれました。この10台からこの中から日本カー・オブ・ザ・イヤーが決まります。
第41回日本カー・オブ・ザ・イヤー「10ベストカー」
2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーを決定する第一次選考会で、全33台のノミネート車の中から、最終選考会に進む上位10台の「10ベストカー」が選出されました。自動車評論家、ジャーナリスト、有識者からなる選考委員により選出され、この中から日本カー・オブ・ザ・イヤーが決定します。
- スバル レヴォーグ
- トヨタ ヤリス/ヤリスクロス/GRヤリス
- ニッサン キックス
- ホンダ フィット
- マツダ MX-30
- アウディ e-tron Sportback
- BMW 2シリーズグランクーペ
- BMWアルピナ BMW ALPINA B3
- ランドローバー ディフェンダー
- プジョー 208/e-208
国産車と輸入車が5台ずつです。あんなにたくさんあったSUVがぐっと減りました。とは言え4割はSUVです。ワゴンにコンパクトハッチ、4ドアクーペ…セダンが無いっすね?
この後、試乗会を経て、12月7日に最終選考会・表彰式(オンライン開催)があります。

マツダMX-30、第41回日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされる
マツダMX-30が、第41回2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーにノミネートされました。

