マツダ、Mazda3の現行モデルの一部グレードで受注終了

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マツダは、Mazda3のセダンとファストバックの両方で現行モデルの一部グレードで受注を終了していると案内しています。

マツダ、Mazda3の現行モデルの一部グレードで受注終了

MAZDA3 注文受付について

MAZDA3は現行モデルの一部グレードのご注文を終了しております。ボディカラーやオプションなどお客様のご要望に沿えない場合がございます。詳しくは販売店にお問い合わせください。
上記の案内へのリンクが、Mazda3のページにあります。

また、「工場出荷時期目処のご案内」には、

(注3)MAZDA3 SDNについては、ご注文の受付を終了させて頂いております。(販売会社の在庫販売のみとなります。)MAZDA3 FBについても、一部グレードについてご注文の受付を終了させて頂いております。詳しくは販売店にご確認ください。

との案内も載りました。

これらは、年次改良の予告だと思いたいのですが…CX-30やMX-30は、ずいぶん前から販売に制限がかかったままですよね。

今、注意書きがなく、通常通り販売されているのは、CX-3,CX-5、CX-60、Mazda2(ディーゼル)、ロードスター(ソフトトップ)です。

 

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コメント

  1. ヒーユンジ より:

    販売が制限されているのは、過剰在庫の為・・・?とは思いたくありませんが、どうなんでしょうか。これだけ販売の低調が続くとディーラーの経営って大丈夫なのでしょうか?今のマツダは心配事だらけです。