マツダラージ商品群第一弾CX-60の予想CGが公開されています(2)

マツダラージ商品群第一弾CX-60の予想CGをイタリアのメディアがスパイショットを元に作成したようです。これを見ると格好良いです…。

マツダラージ商品群第一弾CX-60の予想CG(2)

マツダラージ商品群第一弾CX-60の予想CG(2)
Mazda CX-60 e CX-80: immagini e anticipazioni esclusive – Quattroruote.it


記事の冒頭を日本語に機械翻訳すると…「賭け」と書かれていたんですね(汗)。

広島の賭け
2022年に登場したCX-60で、日本のメーカーは後輪と新しい6気筒に基本的な牽引力を委ねた縦型レイアウトを開始しました。2023年には、7人乗りのバリエーションであるCX-80が登場します。

このCGを見ると、何故か格好良く見えるのはどうしてでしょう?

ヨーロッパでは、『直列4気筒 PHEV』を筆頭に、『直列6気SKYACTIV-X+48V M Hybrid』と『直列6気SKYACTIV-D+48V M Hybrid』もラインナップされる予定です。日本では、『直列6気SKYACTIV-X+48V M Hybrid』は載せないのでしょうかね…発売後に様子を見て追加されるのかな。

撮影車と2台のマツダCX-60とされる車両が日本国内で目撃されました。ただし、元ネタはマツダの指摘により削除されましたが、海外メディアでは未だ掲載中です。
マツダは、「CX-60」〜「CX-90」までのラージ商品群クロスオーバーSUVの導入計画を公表しています。2022年から2023年に各市場に投入される予定です。

コメント

  1. ヒーユンジ より:

    確かにCGはかっこよく見えます。愛媛でスクープされた車両のFバンパー下部の処理が違っている以外は、ほぼ同じだと思います。それにしても素っ気なく見えるのがさみしくもあり、せめてCXー50の様に6気筒の迫力を外観に出して欲しかったです!

  2. かつぽん より:

    どんなに格好良くても横幅が本当に1900mmもあったら、その時点でアウト😭

  3. eg より:

    斬新さがなくて、無難にまとめたデザインになってますね。トヨタ風に特徴なくなってしまってます。売らないといけないから、攻めたデザインにできなかったのでは?私はマツダ6に期待します。マツダ6は、売れ行きよりイメージ担う役割だから、冒険したデザインにしてもらいたいです。