やはり、SKYACTIV-G 2.0 M Hybrid(150馬力仕様)は、順次搭載されるようです。イタリアでCX-30にも搭載されます。
イタリアでマツダCX-30にSKY-G 2.0 M Hybrid(150PS)を搭載
Dopo essere stata appena introdotta sulla Mazda3, la nuova motorizzazione ibrida a benzina 2.0L Skyactiv-G da 150 CV va ad arricchire ora la gamma CX-30, il crossover Mazda di medie dimensioni che si sta confermando sempre più come il nuovo best seller della Casa automobilistica giapponese.(Mazda3に導入されたばかりの150 HPの新しい2.0L Skyactiv-Gハイブリッドガソリンエンジンは、日本の自動車メーカーの新しいベストセラーとしてますます確認されている中型クロスオーバー、マツダCX-30シリーズをさらに充実させます。)
「マツダ、ヨーロッパでSKY-G 2.0 M Hybrid 150馬力仕様の採用拡大」を書いた時には、リリースには無かったのですが…採用拡大です(苦笑)。
スマートカーゴボックスを採用
このリリースで注目する点は、エンジンスペックの他に「スマートカーゴボックス」があります。荷物室のパネルが3つの部分に折りたたむことができるそうです。以前、荷室を使いやすくする云々という話があったようなのですが、これですか?
まだ、マツダイタリアのホームページが更新されていないので、これかどうかは確かではないですが…。
Warsaw and the all-new Mazda CX-30 Boot system pic.twitter.com/JT66sXFn4D
— Victoria Park Mazda (@MazdaCardiff) 2019年6月20日



コメント
次期mazda2は、やはり横幅が1m70cmを超えて3ナンバー車になってしまうのでしょうか。となると価格もアップ?してしまうのでしょうか?。価格を跳ね返す程の低燃費であれば良いのかもしれませんが、スカイXの1.5Lがまだどうなるかもわからない為、少し不安がよぎります。売れ筋の価格帯の商品が無くなるかもしれない事を考えると、今後マツダはどう対処されるのか!mazda2の下にmazda1なる1.3L車のサプライズデビューがあるのか?