マツダは、サステナブル・ブランド国際会議に参加した際の模様を動画とブログ記事で公開しています。
マツダ、サステナブル・ブランド国際会議の模様を公開
今日の自動車産業は、100年に一度の大変革期。カーボンニュートラルへの取り組みが求められる中、持続可能な社会の発展に向けて、マツダの『飽くなき挑戦』が描く未来とはどのようなものなのでしょうか?
モビリティはどこまで人のチカラになれるのか?
100年に一度の変革期と言われる自動車業界。持続可能な社会の実現に向けて、 カーボンニュートラルの取り組みは喫緊の課題です。 マツダも時代に適合し、「走る歓び」を進化させ続けています。 今年2月に東京国際フォーラムで開催されたサステナブル・ブランド国際会議。 サステナビリティのリーダーが集うアジア最大級のイベントに マツダは参加。 中でも若い世代に反響があった その知られざる取り組みを、記事と映像でお届けします。
サステナブル・ブランド国際会議は、世界10ヵ国で開催されており、日本では7年間の活動を経てサステナビリティに関与するリーダーが集うコミュニティとして独自のポジションを築き、成長してきました。
今では米国と同規模の、参加者5,000人を超えるコミュニティ・カンファレンスです。
マツダにとって、マルチソリューションとロータリーエンジンの将来性が肝なのは、ビルディングブロック戦略が〜と言い始めた頃からずっと変わらずってところですよね。

