[動画]マツダ、e-SKYACTIV X搭載車の所有者と開発主査のスペシャルトークを公開

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マツダ、e-SKYACTIV Xを搭載するMazda3を所有するモータージャーナリストとマツダ社員が、Mazda3の開発主査と語るスペシャルトークをユーチューブ公式チャンネルで公開しています。

e-SKYACTIV X搭載車の所有者と主査のスペシャルトーク

モータージャーナリストであり、e-SKYACTIV X オーナーでもある世良耕太さんとマツダ開発主査とのスペシャルトーク。
前半は世良耕太さんのe-SKYACTIV X 所有者としてのリアルな意見や、マツダ開発側の裏話をお届けします!後半ではCX-30開発主査に世良耕太さんが「なぜ今e-SKYACTIV X なのか」を問いかけます。

 

MAZDA3 e-SKYACTIV Xの現役マツダ社員オーナーが、普段乗っていて感じている良い点、不満な点、今後期待している点を開発主査に本音で語ります。

私の場合

この時代に会社の戦略としてe-SKYACTIV Xがジャストフィットしているかの疑問はともかく、個人的には、このエンジンには満足しているのは確かです。それは、Mazda3 Xに乗り換えて走行距離が伸びていることに端的に表れていると思っています。

Mazda3(BPEP SPIRIT 1.1)の納車後180日のミニレビュー
2021年7月30日で愛車であるMazda3(BPEP SPIRIT 1.1)が納車されてから半年が過ぎました。そこで、ミニレビューというか雑感を少し。
Mazda3(BPEP)納車後195日目、ドライブで10,000km到達
今回もキリ番が近いのでソフトクリームを食しにちょっと足を伸ばして当別ダムまで行ってきました。

注文をつけるとしたら、エンジンは踏み込んだ直後のトルク感、車両はもう一段の静粛性ですね。特に静粛性には本当に頑張って欲しい。ロードノイズ…タイヤからの音をもっと消すのと、ドアや窓ガラスからの侵入も極力減らして欲しいですわ。

 
MAZDA3|特長 – デザイン、内装、走行性能、安全性能、機能性|マツダ