大阪マツダ、Mazda3、CX-30、CX-3、CX-5、ロードスターの先取り情報を公開(更新)

大阪マツダが、いつものように新型車の先取り情報を公開しています。今回はMazda3、CX-30、CX-3、CX-5、ロードスター/ロードスターRFの6車種になります。

更新:大阪マツダのホームページから該当部分が削除されました。

大阪マツダの先取り情報

Mazda3、CX-30

MAZDA 3 | 大阪・関西でマツダ車のご用命は大阪マツダ販売株式会社へ
CX-30 | 大阪・関西でマツダ車のご用命は大阪マツダ販売株式会社へ

オーストラリアメディアによると、豪州マツダは、新たにe-SKYACTIV G 2.0を採用した2022 Mazda3と2022 CX-30の予約を始めたそうです。

CX-3

MAZDA CX-3 | 大阪・関西でマツダ車のご用命は大阪マツダ販売株式会社へ

CX-5

MAZDA CX-5 | 大阪・関西でマツダ車のご用命は大阪マツダ販売株式会社へ

ロードスター/ロードスターRF

MAZDA ROADSTER | 大阪・関西でマツダ車のご用命は大阪マツダ販売株式会社へ
MAZDA ROADSTER RF | 大阪・関西でマツダ車のご用命は大阪マツダ販売株式会社へ


Mazda3とCX-30は、オーストラリアに類似した改良でしょうか。SKYACTIV-X搭載車の数が増えるような施策は大歓迎ですね!

CX-3には特別仕様車ですか?

CX-5は、このタイミングでデザインにも手が入る? 後継車が登場する時期が気になりますね。そして、CX-8はどうする?

ロードスターは足回りやエンジンの改良?


北国にとって、雪の季節に近づいてからの新型の発表は…半導体不足などで操業が不安定で、納車タイミングを読みにくい状況ではありますが、できれば、ドライブに適した季節を前に慣らしを終えれるように新型車を迎え入れたいです。

コメント

  1. ヒーユンジ より:

    RX9=スーパースポーツカー?マツダ初のスーパースポーツカー発売か、という記事が出ていましたが、これまでパテント取得状況を考えると可能性は高い気がします。でもマツダの体質や体力を過去を振り返ってみると、やはり無理っぽく思うし、しない方が良いと個人的に思います。ロータリー復活の為のイメージリーダー的存在は量産してこそのもので、高額のスーパーカーは経営を圧迫させるもとになる事からマツダの様な規模の会社では非常に危険な感が否めないと、やや悲観的に思う次第です。ロードスターをベースにしたコンパクトクーペにロータリーエンジンは似合うと思うのですが・・・。