インターアライド、1/43 マツダ ボンゴトラック キャンピングカーを商品化

インターアライドは、Hi-Story 1/43 AtoZ AMITY キャンピングカー(マツダ ボンゴトラック 2019)を2021年4月に発売します。

インターアライド Hi-Story 2021年4月発売

HS313 1/43 AtoZ AMITY キャンピングカー(マツダ ボンゴトラック 2019)

1/43 マツダ ボンゴトラック キャンピングカーが2021/4発売

1/43 マツダ ボンゴトラック キャンピングカーが2021/4発売

【品番】HS313
【スケール】1/43スケール
【素材】レジン・合成樹脂
【税抜価格】¥10,800
【特徴】株式会社AtoZ(エートゥゼット)のコンパクトキャブコンクラスでの販売台数№1を誇る、”アミティ キャンピングカー”が1/43スケールで登場します。ボンゴトラックをベースに、空間利用を最大限に重視した居住スペースを実現したデザインとフォルムを徹底再現。車体側面のラインはブルー(Porto)、グリーン(Bosco)、レッド(Fiore)の3種類をラインナップ。本製品は少量生産ハンドメイドディスプレイモデルです。
※画像は試作品です。製品版とは異なる箇所がございます。

バリエーションは、HS313BL AtoZ AMITY Porto(ブルーライン)、HS313GR AtoZ AMITY Bosco(グリーンライン)、HS313RE AtoZ AMITY Fiore(レッドライン)の3種類です。


Hi-Story 2021年4月発売予定新製品をご案内します。 | 株式会社インターアライド


実車はこれですね。価格は3,980,000円(税抜)〜ですって。
選べるレイアウト4種類 -AMITY- | AMITY(アミティ) キャンピングカー

マツダには、SKY-DとGVCを採用した低燃費で安定して走ることができるキャンピングカーのペース車両を作ってほしかったなぁ。だから、ボンゴトラックの生産終了(商用車から撤退)は、本当に残念です。

コメント

  1. ヒーユンジ より:

    ハイエースをベースにしたキャンピングカーが沢山出ている中で、寝台列車の様な二段ベッドを備えた”銀河”、”北斗”とかいうのがありますが、コンパクトなボンゴがフルチェンジして、ボンゴベースの寝台を備えたキャンピングカーが欲しかったです。しかも、ロータリーレンジエクステンダーEVで!全高のそれ程高くないバンコンで日本中をキャンピングカーで旅をしたいなぁーといつも思っています。経営状況が良くなればまた作ってくれないかな、魂動ボンゴを!