マツダ車歴代モデル総選挙結果発表!第1位はロードスター

中国新聞が、マツダ創立100周年に合わせて実施した「マツダ車歴代モデル総選挙」の結果を発表しています。第1位はロードスターでした。

マツダ車歴代モデル総選挙結果発表

マツダ車歴代モデル総選挙では、2019年12月下旬から2020年2月29日までの投票期間に1,510票が集まったそうです。エントリーしたマツダ車は全部で20台です。

【 第1位 】ロードスター(1989)
マツダ車歴代モデル総選挙結果発表!第1位はロードスター
【 第2位 】コスモスポーツ(1967)
【 第3位 】RX-7(1978)

以下4位から20位までは、次のとおりです。

  1. ファミリア(1980)
  2. サバンナ(1971)
  3. RX-8(2003)
  4. CX-5(2012)
  5. アテンザ(2002)
  6. デミオ(1996)
  7. CX-7(2006)
  8. R360クーペ(1960)
  9. センティア(1991)
  10. アクセラ(2003)
  11. カペラ(1982)
  12. ボンゴフレンディ(1995)
  13. CX-3(2015)
  14. MPV(1990)
  15. プレマシー(1999)
  16. ミレーニア(1997)
  17. クロノス(1991)

自分が2020年1月6日に確認した時のベスト3のまま投票締め切りを迎えたようです…。

MAZDA 100TH ANNIVERSARY 歴代のマツダ車 人気投票

中国新聞の人気投票では、スポーツカーとロータリーエンジンの支持が多かったですが、本家マツダの人気投票はというと…。
なんと1位と2位が軽自動車、3位にレーシングカーです。

ユーノスロードスター(1989)は7位、コスモスポーツ(1967)は12位、サバンナRX-7(1978)は14位です。新しい車ではND系とBP系が
大健闘ですね。13位と17位です。


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