「北海道マツダ アクセスサッポロ大商談会」に行ってきました

「北海道マツダ アクセスサッポロ大商談会」に行ってきました

「北海道マツダ アクセスサッポロ大商談会」に行ってきました。それなりに賑わっていたように思います。

北海道マツダ アクセスサッポロ大商談会

会場外には、試乗車がずらっと用意され、次々に…とまではいかないまでも試乗車が出入りしていました。車は乗ることが第一です。
「アクセスサッポロ大商談会」に行ってきました発売になったばかりの「Mazda6 25T S Package」なんて希少なグレードはさすがに試乗車にはありませんでした(笑)。

会場入ると、すかさず「ご成約!」とアナウンスが響きました。あとから聞いた話では、北海道マツダではけっこうこの商談会に力を入れているらしく、一年のうちでもいい条件で買える機会の一つだそうです。

多くの展示車がありました。気に入ったのが、ディープクリスタルブルーマイカのMazda3が渋い。渋すぎる(この感じで赤だったらなぁ)。

そして、サイドタープ付きのCX-8。屋根に吸盤でくっつけるだけなんですね。

自分の担当営業氏も、自分が会場にいる間にー台売っていました。そして、立ち話を少し…。顔を合わすなり、「Xがハイオクになりましたよ〜」と。それでも、この会場内で成約していく人はいたようです。

Mazda3のCTSとリアベンチレーターには苦情も入っているようです。CTSは、何故高速域で使えないんだと、そして、CX-30にあるのに、なぜ、Mazda3にはリアベンチレーターは無いんだと。どちらも声が大きくなると仕様変更に繋がるかもしれませんね。というか、早期に対策を打ったほうが良いと思います。マツダの開発には、ユーザーの気持ちにもう少し寄り添ってもいいんじゃないかな。

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