[動画]マツダ、車両構造技術に関する開発者トークセッションを公開

マツダ、車両構造技術に関する開発者トークセッションを公開

マツダは、SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREの開発者トークセッションをYouTube公式チャンネルで公開しています。

1番ピンは骨盤

「まるで歩いているかのような運転感覚を目指して」SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE 開発者トークセッション/ マツダ公式

マツダブランドスペース大阪で開催されるブランド体感イベント。

今回は、MAZDA3から採用されている新世代車両構造技術SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREについて開発に携わったエンジニアの虫谷泰典が登壇しご紹介します。

クルマとの心地よい一体感を実現するためには人間の本来持つバランス保持能力を最大限に発揮させること。そのためにはシートに座った時に「骨盤を立たせる」のが重要である。

自身の実体験をもとに、今までの概念から脱却し、この答えにたどりついた開発者が想い描いた「お乗りいただいたすべての方へお届けしたい価値」とは何か。
究極の人馬一体を目指した新世代商品群の乗り心地についてお届けします。


MAZDA3|SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE – 一体感を高める車両構造技術|マツダ

広告
 
 

フォローしませんか?