マツダCX-4、2019年5月の生産台数は3,691台、前年比3割減

マツダが、2019年6月27日に発表した「マツダ、2019年5月の生産・販売状況について(速報)」によると、2019年5月のマツダCX-4の生産台数は3,691台でした。

マツダCX-4、2019年5月の生産について

マツダCX-4、2019年5月の生産台数は3691台、前年比3割減2016年6月から2019年5月まで
合計193,328台、平均5,370台/月(2017年1月は推定値)

2018年後半から減少傾向が、はっきりしてきたような…4,000台を下回ることが増えていますね。

第7世代風にするパーツ登場??

さすが、中国は何でもアリですわ。中国メディアのCX-4フォーラムで見つけた画像です。
第7世代商品群に近づけるフロント周りのパーツでしょうか。11月に登場が噂される新型が楽しみになります。

こちらは、濃い紫のボディカラー。個人的な全塗装ではないようです…純正カラーだとしたら…日本でも少し前に紫系が流行りましたよね。

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コメント

  1. ヒーユンジ より:

    ん〜、中国市場オンリーでは難しいのか!アジアの他の国やヨーロッパ諸国へ手を伸ばさないといけない時期に来ているのかもしれません。それと、やはりEVがラインナップにない事が足を引っ張る要因なのか?今が踏ん張りどころかも!EV車を作るのはある意味簡単な事ではあると思います。それを整備するサービス工場へのEV用の設備投資がそう簡単に出来ないことが、マツダの様な小規模企業の泣きどころなのかもしれません❗️