マツダCX-30とMazda3を一緒に展示、やはりこうすべき

ポーランドのイベントで、マツダはCX-30と一緒にMazda3を並べて展示していました。

以前、「マツダCX-30とMazda3を一緒に訴求すべき」と書いたことがありました。かっこいい車の相乗効果があると思ったのですが、実際に並んでいる画像を見ると…。

ポリメタルのCX-30、マシングレーのMazda3セダン、ソウルレッドのMazda3ハッチバック…一番奥にちらっとレーシングオレンジのMX-5が見えます。

マツダのアイコニックなボディカラーと車の性格が合っているように見えます。ポリメタルってCX-30に似合いすぎ(笑)。それはそうと、やはり、この3台を一緒に展示するのは、見る人にとって分かり易いですし、マツダにとって新世代の「マツダデザイン」を訴求しやすいと思います。

ドイツマツダで紹介していた「フレキシブル・ポップアップスタンド」も使われていますね。立体的なショーケースにもMazda3が展示されています。

 

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コメント

  1. ヒーユンジ より:

    何かの記事で、スカイアクティブXはモジュール化されるとの事が書かれていたが、それが本当だとするとマツダ3のXは2Lであることから、6気筒スカイアクティブXは、やはり3Lでその下のスモール群であるマツダ2こと次期デミオは3気筒1.5Lということになるのだが、果たしてどうなるのか!