マツダ、米国で「MAZDA CX-30」を商標を出願

マツダ、米国で「MAZDA CX-30」を商標を出願

マツダは、アメリカで「MAZDA CX-30」を商標を出願(登録済み?)しています。

MAZDA CX-30

マツダ、米国で「MAZDA CX-30」を商標を出願

  • Goods and Services:IC 012. US 019 021 023 031 035 044.
  • Filing Date:2019/3/15

Trademark Electronic Search System (TESS)


これで、主要な市場での商標出願(登録)が確認されました。秋から年末にかけての発売に向けて準備は着々と進んでいます。

マツダは、2019年2月26日付けで「MAZDA CX-30」を商標出願しています。
マツダは、EUIPO(欧州連合知的財産庁)で「CX-30」を商標を出願しています。


「MAZDA CX-4」が「LIVE」で残っているんですよね。「MAZDA CX-7」や「MAZDA RX-9」は「DEAD」なのですが…何故?

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コメント

  1. jomon より:

    北米はCX-3を止めて、CX-30ですかね、、

    次期CX-4を米/中の専用車とする可能性は有るかもですね。
    一回り大きく、車高も高くして、米国工場での生産車とするとか、、

    次期CX-5も多少大きくして、FR化と高価格化ですかね。

  2. ヒーユンジ より:

    CX30がデビューすると、CX3はやはり消え去る運命となる可能性は非常に高いと思われます。逆に現行CX3よりも少しコンパクトにして、1.5LスカイDとスカイGを搭載し1.5専用のSUVとしてCX15として、もちろんスカイXも加えデビューさせて欲しいです。