2019年3月新車乗用車販売台数ランキングが発表になりました

2019年3月新車乗用車販売台数ランキング発表

決算月である3月なので販売台数を伸ばしていますと言いたいところですが、売れ筋の3車種、デミオとCX-5、CX-8のみがその恩恵に預かっているように見えます。

2019年マツダ車新車販売台数(一覧表) – 黄色い部分は、30位圏外になった月を示しています –
CX-8
〈1,200台〉
アテンザ
〈1,000台〉
CX-5
〈2,400台〉
アクセラ
〈2,000台〉
CX-3
〈2,000台〉
デミオ
〈5,000台〉
ロードスター
1月 3,105 579 3,307 1,150 1,036 2,516 432
2月 3,166 660 4,087 1,610 1,606 3,653 476
3月 4,392 6,334 1,520 1,946 6,474
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

3月 CX-8 アテンザ CX-5 アクセラ CX-3 デミオ ロードスター
合計 10,663 1,239 13,728 4,280 4,588 12,643 908
平均 3,554 620 4,576 1,427 1,529 4,214 454

現行アクセラやCX-3のCarPlayとAndoroid Autoの対応が売上向上に繋がりませんかね?


乗用車ブランド通称名別順位 | 統計データ | 一般社団法人日本自動車販売協会連合会


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コメント

  1. jomon より:

    これだけ売れているCX-8を欧米へ投入しない、センスの無さには呆れてしまいますね。