2019年1月新車乗用車販売台数ランキングが発表になりました

2019年最初の月のマツダ車の販売は、CX-5とCX-8のみが好調で明暗が別れました。

2019年マツダ車新車販売台数(一覧表) – 黄色い部分は、30位圏外になった月を示しています –
CX-8
〈1,200台〉
アテンザ
〈1,000台〉
CX-5
〈2,400台〉
アクセラ
〈2,000台〉
CX-3
〈2,000台〉
デミオ
〈5,000台〉
ロードスター
1月 3,105 3,307 1,150 1,036 2,516
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

12月 CX-8 アテンザ CX-5 アクセラ CX-3 デミオ ロードスター
合計 3,105 3,307 1,150 1,036 2,516
平均 3,105 3,307 1,150 1,036 2,516

販売目標台数を超えたのは、CX-5とCX-8のみでした。この2台は前年比でも100%を超えています。素晴らしい! 一方、残りの車はというと…デミオが前年比で約61%、対目標販売台数では約50%…最量販車種なのに…アクセラは受注制限があるから仕方無しとしても…CX-3にはもう少し頑張って欲しいところです。


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