[動画]マツダ、SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREと「人間中心」を説明する動画を公開

マツダは、新型Mazda3の本格的なデリバリーを前に新世代商品群の肝となるSKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREと「人間中心」の思想を説明する動画を2本公開しています。

開発のキーとなる考え方等

マツダ 「人間中心」の考え方 SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE (スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)

マツダの開発哲学である“人間中心設計”の思想。この映像は「マツダが何故歩行状態が理想だと考えたか。それをどのように運転状態でも実現し、どの様な価値を全てのお客様にもたらすのか」、を説明します。

誕生秘話について

The Art of Human-Centricity(日本語字幕版)

マツダの開発哲学である”人間中心設計”の思想。人間中心設計から生まれたSkyactiv-Vehicle Architectureの誕生秘話と、もたらす価値を開発エンジニアたちの姿とともにご紹介します。


マツダは、解説動画にはナレーションをつけないですよね。


虫谷氏の話はこの記事あたりかな?
割込御免、マツダの虫谷氏が再び語り出す!:日経ビジネス電子版

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コメント

  1. ヒーユンジ より:

    我が家の初の新車は、父が買ったファミリア・ワイドプレスト初期型でした。新車を買う前にもらったカタログには、その当時から確か人間工学をうたった内容のものが既に登場していたのを記憶しています。マツダは、東洋工業の頃から他のメーカーが目を向けていない事を真剣に取り組んでいるのを知って、トヨタ党だったのを一転、マツダ党に変わったきっかけになった程です。小学生だった私は、それ以来マツダの虜になってしまいました。そういった目に見えない取り組みがあったからこそ、今の技術に生かされているんだと思っています。マツダ車は万人受けしないかもしれませんが、自動車作りという哲学を世界で一番反映させているメーカーだと思っています。