新車乗用車販売台数2018年12月のランキングが発表になりました

2018年のマツダの乗用車販売台数は、前年比105.7%でしたが、個別に見ると好不調がはっきりしていますね。

2018年 マツダ車新車販売台数(一覧表) – 黄色い部分は、30位圏外になった月を示しています –
CX-8
〈1,200台〉
アテンザ
〈1,000台〉
CX-5
〈2,400台〉
アクセラ
〈2,000台〉
CX-3
〈2,000台〉
デミオ
〈5,000台〉
ロードスター
1月 2,938 279 2,045 1,658 1,323 4,098 498
2月 3,032 310 736 2,208 1,439 5,280 528
3月 4,342 397 9,289 3,050 2,258 7,593 771
4月 2,743 238 1.949 1.064 567 2,774 222
5月 2,484 33 2,219 1,203 2,060 3,519 232
6月 2,918 1,468 3.362 1,449 1,085 3,711 45
7月 2,028 445 2,270 1,267 852 3,413 645
8月 1,313 449 2,105 1,004 1,313 4,013 547
9月 2,477 687 5,018 1,841 2,183 4,643 708
10月 1,396 767 1,118 1,300 1,556 3,482 483
11月 1,984 899 5,193 804 1,446 3,172 408
12月 2,961 766 2,996 919 955 2,484

12月 CX-8 アテンザ CX-5 アクセラ CX-3 デミオ ロードスター
合計 30,616 6,738 38,300 17,794 17,037 48,182 5,087
平均 2,551 562 3,192 1,483 1,420 4,015 462

CX-8の追加で年間30,000台以上も増えたのは、ラッキーですね。CX-5とのカニバリも販売目標と比較するとなさそうです。

その他は、うーん。

第7世代商品群での販売目標達成を大いに期待したいです。


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