マツダCX-8、2018〜2019日本自動車殿堂カーオブザイヤーを受賞

マツダは、同社最上級クロスオーバーSUV「CX-8」が、2018〜2019日本自動車殿堂カーオブザイヤーを受賞したと発表しています。

マツダのクロスオーバーSUV「マツダCX-8」が、「2018~2019日本自動車殿堂カーオブザイヤー」を受賞しました。マツダ車が同賞を受賞するのは、2015年の小型オープンスポーツカー「マツダ ロードスター」に続いて、今回が4回目となります。

【MAZDA】「マツダCX-8」が「2018〜2019日本自動車殿堂カーオブザイヤー」を受賞|ニュースリリース

評価ポイントは、次の3点でした。

  • スタイリッシュな3列シートSUV
  • 卓越した運動性能と効率的な室内空間
  • 運転負荷の軽減と先進の予防安全技術

CX-8は、この他、カーデザインオブザイヤーで第3位、カーテクノロジーオブザイヤーで「G-ベクタリング」との合わせ技で第2位をそれぞれ受賞しています。


日本自動車殿堂 JAHFA