新車乗用車販売台数2018年8月のランキングが発表になりました(更新)

停電の中、ネット環境が最悪なので簡易版です。いつものフォーマットに更新しました。

2018年 マツダ車新車販売台数(一覧表) – 黄色い部分は、30位圏外になった月を示しています –
CX-8
〈1,200台〉
アテンザ
〈1,000台〉
CX-5
〈2,400台〉
アクセラ
〈2,000台〉
CX-3
〈2,000台〉
デミオ
〈5,000台〉
ロードスター
1月 2,938 279 2,045 1,658 1,323 4,098 498
2月 3,032 310 736 2,208 1,439 5,280 528
3月 4,342 397 9,289 3,050 2,258 7,593 771
4月 2,743 238 1.949 1.064 567 2,774 222
5月 2,484 33 2,219 1,203 2,060 3,519 232
6月 2,918 1,468 3.362 1,449 1,085 3,711 45
7月 2,028 445 2,270 1,267 852 3,413 645
8月 1,313 449 2,105 1,004 1,313 4,013 547
9月
10月
11月
12月

8月 CX-8 アテンザ CX-5 アクセラ CX-3 デミオ ロードスター
合計 21,798 3,619 23,975 12,930 10,897 34,401 3,488

デミオ以外の乗用車が、ふるわないのは比較的古くなっているのと、SUVじゃないから…それではすまないのでしょう。

J.D Powerの調査結果をみると、相変わらずで不安になります!

コメント

  1. jomon より:

    地震被害 お見舞い申し上げます。

    まだまだ生産減の影響は続いていると思います。
    CX-5、CX-8は年次改良が近く、生産調整の影響も出ているかも知れませんね。