[動画]マツダ、開発者が燃焼や自動車文化論などを語る動画を公開

マツダは、ブランドスペースで開催した「内燃機関の進化と原点」というテーマの体感イベントの様子を公開しています。

マツダブランドスペース大阪で開催されるブランド体感イベント。今回は“内燃機関の進化と原点”というテーマでエンジン設計の開発者からマツダのモノづくりへの”志”についてお話します。

すべての人に「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」をお届けするため、進化・開発を続けていくSKYACTIV TECHNOLOGY。
そのひとつの提案として導き出した「ライトサイジング」の考え方と未来へ向けたエンジン「SKYACTIV-X」。

これから先も、美しい地球と心豊かな人、社会を実現し自動車文化を築いていくため、お客様と一緒にチームとなって世の中のイノベーションのテコになることがマツダのモノづくりと考えています。


途中、エンジンの「ライトサイジング」の話題になるのですが、その趣旨だとデミオのSKY-D 1.5もSKY-D 1.8に置き換えた方が良いのでは?と思いました。

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