いよいよ発売か?北米向けSKYACTIV-DがCARBに認定される

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発売がのびのびになっている北米向けマツダCX-5のクリーンディーゼル仕様の発売日が近づいているようです。

The Fast Lane Carによると、カリフォルニア州大気資源局(CARB)が、SKYACTIV-D 2.2を搭載した2018年型車として、2WDとAWDのCX-5を認定したそうです。


Now though, it looks like there’s been some progress. The California Air Resources Board (CARB) recently certified Mazda’s diesel engine, according to documents recently posted on their website. Specifically, it lists “Mazda Motor Corporation” as the certified party for a 2018 model diesel vehicle. Further down, on the last page of the document, it lists “2018 Mazda CX-5” – both 2WD and 4WD versions – as the certified vehicles.

Is the Mazda CX-5 Diesel Coming Soon? CARB Certifies 2.2-Liter SkyActiv-D Engine [News] – The Fast Lane Car

 
KF系の給油口は北米向けが織り込み済みですからね…ディーゼルゲート事件がなければ、マツダの予定通りに進んでいたのかもしれません。

アメリカでは、リコールを繰り返すこと無く、ユーザーに気に入られて欲しいと思います。

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