ソニー未発表スマートフォンに国内MVNO向けがあるかも、という妄想

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ウェブを見ているとスマートフォンに関する2つのニュースが、「mineo」というキーワードで結びつくように見えるのですが…。

マイネオの今春の新しい端末に関するニュースには、

今春に発売する予定のスマートフォンは、同社のラインナップの中では「ZenFone 3」などと同じ、4万円前後のプレミアム端末のラインナップに加わる予定であることが明らかにされた。「コストも性能も魅力的」と説明されており、マルチキャリア対応で、ディスプレイは5インチの、「高スペックなコンパクトモデル」としている。

mineo、MWCで発表予定のスマートフォン最新モデルを今春に発売 – ケータイ Watch

と、4万円前後の端末を用意していると書かれています。続きには、MWCで発表されるかもとも書かれていたのですが、この点は、訂正されてMWC以外の機会にメーカーから発表されるそうです。


そして、ソニーの開発中の端末をコードネームとともに紹介する記事に、流れとは関係が薄い「Mineo」というコードネームが登場します。これは、もう「それ」でしょう!なんて妄想しています。

Mineoもミッドレンジのスマートフォンとなる可能性が高く、詳細なスペックは不明であるが、価格は350米ドル(約40,000円)程度になるという。

blog of mobile » Blog Archive » 未発表のXperiaスマートフォンのコードネームがリーク、KeyakiやHinokiを開発中


マイネオの端末に関して、今年からシムロック解除のルールが変更になるので、それを期にau向け端末に近い形の端末を扱うのでは?と思っているのですが、オリジナル端末が出てくるなら、なかなかの衝撃です。

今のところ、UQ mobileにMNPしてau端末を一括で買い、即シムロック解除して使うというのを妄想しています。ほぼ、1年後の話ですけど。

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