スバル、CarPlayとAndroid Autoに対応したビルトインナビを販売

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スバルは、レヴォーグ、WRX STI/S4向けにCarPlayとAndroid Autoに対応したビルトインナビを販売しています。

8型大画面とともに、インパネにスマートに一体化されたビルトインナビは、第2画面となるマルチファンクションディスプレイ、そして前方視界まで含めた目線移動の少なさを追求。ナビ抽出情報の2分割表示のほか、AV情報やハンズフリー電話画面も、瞬時にチェックできます。スマートフォン感覚のパネル操作、シンメトリー配置のスイッチ&ダイヤル、ハンズフリー電話や主要AV操作もできるステアリングスイッチなど、純正ならではの洗練された視認/操作性。AV入力を集約できる外部入力ユニットもオプション設定され、注目のApple CarPlayやAndroid Autoも使いやすい、最新カーライフへのベストインターフェイスを完成しています。

オプションを追加しないと、CarPlayやAndroid Autoを使えないのかな?

新型インプレッサ以降、パナソニック製ビルトインナビは、ハイレゾ再生にも対応しているのですね。ただし、CarPlayやAndroid Autoに対応しているのは、今のところレヴォーグ、WRX STI/S4向けだけです。

スバルは、オーディオレス仕様なので、ナビゲーションシステムを使うには、少なくとも14万円以上を追加しないとならないのは痛いです。その代わり、その時の最新の機能を採用した機種だったり、自分のお気に入りを選べたりできるのはメリットです。

さて、何につながるのかイマイチぱっとしないマツダコネクトは、CarPlayやAndroid Autoに対応する姿勢を見せた後の動きがありません…。

パナソニック ビルトインナビ(「ナノイー」搭載8インチ)| ナビゲーション | ナビゲーション&オーディオ | アクセサリー | SUBARU

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