米国スバル、新型CROSSTREKに最新版STARLINKを搭載

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米国スバルが、新型CROSSTREK(日本ではXV)のリリースを発表し、装備やグレード、価格を案内しています。

レスポンスの記事によると、インフォテインメントシステムであるSTARLINKは、最新板となり、そつなく「Android Auto」と「CarPlay」に対応しているそうです。

米国向けの新型XVの大きな特徴のひとつが、車載コネクティビティの「スターリンク」の最新版の採用。6.5インチのタッチパネルを核にしたマルチメディアシステムは、グーグルの「Android Auto」とアップルの「Apple CarPlay」に対応。また、SOS緊急アシスタンスをはじめ、自動衝突警告、ロードサイドアシスタンス、メンテナンス通知などが導入される。

スバル XV 新型、米国価格は2万1795ドルから…最新コネクト採用 | レスポンス(Response.jp)

リリースを読むと、Premiumグレードになると、ディスプレイは、8インチになるようです。また、3つあるグレードの下二つでは6MTを選ぶこともできます。

アメリカ市場では、「Android Auto」と「CarPlay」、そして、「6MT」を選ぶことができるのは、ポイントが高いですから、新型CROSSTREKは、装備上の弱点が、極力無い状態からのスタートになっていますね。


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