スバル インプレッサ、「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞!

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スバル インプレッサが、「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞!しました。13年前のレガシィに続き2回目の受賞です。

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」の最終選考結果が本日発表され、富士重工業の新型「インプレッサSPORT/G4」 が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。 スバルの受賞は2003年のレガシィ以来13年ぶり2度目となります。

富士重工業株式会社 ニュースリリース


スバルのリリースでは、特に受賞理由についてい触れていなかったので、公式ページを参照すると、受賞理由は次の通りでした。

新開発のスバルグローバルプラットフォームなどにより質の高い走行性能を持つとともに、国産車初の歩行者保護エアバッグ、運転支援システムのアイサイトをはじめとする多くの安全装備を標準装着するなど世界トップレベルの安全性能も実現したことは見事。さらに200万円を切る手頃な価格からラインナップしたことも高く評価した。

第37回 2016 – 2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー | 日本カー・オブ・ザ・イヤー公式サイト

今回の10ベストカーを見ると、納得の結果だと思います。RJCのようにセレナが、高い評価を受けなくて良かったです。運転しなくてもいい車が、イヤーカーに選ばれたら目も当てられませんわ。

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