スバル、新型インプレッサを10月25日より発売、次世代プラットフォームを初採用

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スバルは、次世代プラットフォームSGPを初採用しフルモデルチェンジした新型インプレッサを10月25日より発売すると案内しています。

スバル、新型インプレッサを発表

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新型インプレッサは、ボディタイプを5ドアハッチバックの“SPORT”と4ドアセダン“G4”とし、エンジンは新開発となる2.0L直噴NAエンジンと1.6L NA エンジンを採用。また国産初となる歩行者保護エアバッグとEyeSight(ver.3)を全車に標準装備することで、スバルがお客様に提供する価値である「安心と愉しさ」を進化させ、次世代スバルの幕開けにふさわしいモデルに仕上げました。

  • 国産初の歩行者保護エアバッグと7つの乗員保護エアバッグを全車に標準装備
  • 先進運転支援システム「EyeSight(ver.3)」を全車に標準装備
  • 次世代プラットフォーム“SUBARU GLOBAL PLATFORMを初採用し、安全性能・走行性能を飛躍的に進化
  • スバル新デザインフィロソフィー“DYNAMIC × SOLIDを全面採用すると共に、内外装の質感を大幅向上
  • 新開発2.0L直噴NAエンジンと、1.6L NAエンジンを採用

店頭デビューフェア

  • 10月29日(土)~30日(日)
  • 11月5日(土)~6日(日)

メーカー希望小売価格

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販売計画

月販 2,500台

納期はすでに3ヶ月待ち

インプレッサの納期は現状ですでに2.5ヶ月~3ヶ月待ちの状態。北米の工場は今の年20万台生産体制から2倍となる年40万台体制が年内にもスタートできる状態となった。北米向けは基本現地生産とするので、新型インプレッサの国内への納期影響は今後出ないはず。

好調スバル、新型インプレッサ発表もすでに3ヶ月待ち!年100万台もすでに圏内へ 【オートックワン】

先行予約は約6,000台に

新型インプレッサの先行予約台数は、2016年9月1日から10月11日までに5,883台に達しました。他社から新型インプレッサにお乗換えいただいたお客様は約半数と、幅広いお客様からご支持いただいています。

「インプレッサ:2016年10月13日新車発表会ライブ」 の録画


富士重工業株式会社 ニュースリリース

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