UK向けスバル フォレスターにボクサーディーゼル+CVTの設定を追加

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スバルは、UK向けフォレスターをアップグレードし、ディーゼルエンジンにCVTの設定を追加、合わせてインテリアも更新しているそうです。

ボクサーディーゼル(150PS/35.7kgfm)と組み合わされるリニアトロニックCVTは、マニュアルモードでは「7速」モードを利用でき、燃費は19.7km/L、CO2の排出量は158g/kmをマークします。

また、7インチのインフォメントシステムが採用され、ボイスコントロール、青歯接続、スマートフォンぽい操作ができるものとなっているそうです。写真を見るとレガシィから採用されたモデルに近いですね。
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2.0Lボクサーディーゼルで、19.7km/Lの燃費はまずまずではないでしょうか。リニアトロニックCVTと組み合わすことができるので、国内で販売することになっても広く受け入れられると思います。早く国内投入されないでしょうかね!!

Subaru Forester Gets New Engine-Gearbox Duo and Revised Interior in the UK – autoevolution

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