マツダ、5年連続米国環境保護庁(EPA)による「企業平均燃費値」で総合1位を獲得!

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マツダは、米国環境保護庁(EPA)による2016モデルイヤー車の燃費トレンドレポートで「企業平均燃費値」が総合1位であったと発表しています。

マツダは、このたび、米国環境保護庁(Environmental Protection Agency、以下EPA)が1月12日に公表した2016モデルイヤー車の「燃費トレンドレポート」において、マツダの企業平均燃費値が総合1位であったと発表しました。マツダの総合1位獲得は5年連続となります。

EPAの「燃費トレンドレポート」は、当該モデルイヤーとして米国で発売された車種の燃費動向をまとめたもので、各社別に企業平均燃費実績値を集計した結果などが公表されています。マツダの2016モデルイヤー車総合の平均燃費は、29.6mpg(マイル毎ガロン)で、前年比0.4mpgの改善となりました。

【MAZDA】マツダ、米国環境保護庁(EPA)燃費トレンドレポートの 「企業平均燃費値」で5年連続総合1位獲得|ニュースリリース

2017年4月には、EPAが2016モデルイヤー車でも1位になると予測されていましたのが…数値が違っている。

EPA、2016年型車でもマツダが最高燃費を達成すると予測
J.D. Powerが伝えるところでは、EPA(米国環境保護庁)は、2016モデルイヤーでもマツダが最高燃費を達成すると予測しているそうです。

デザイン良し、ドライバビリティ良し、安全性良し、燃費良し…さて、あと何があれば、いいのでしょう?

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