マツダCX-4、2017年9月の生産台数は7千台を越え好調を維持

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マツダが、2017年10月30日に発表した2017年9月の生産・販売状況の速報によると、2017年9月のマツダCX-4の生産台数は7,136台と2ヶ月連続の増加になりました。

  • 2016年
    • 6月:4,351台
    • 7月:5,403台
    • 8月:4,515台
    • 9月:5,200台
    • 10月:6,000台
    • 11月:6,982台
    • 12月:7,200台
  • 2017年
    • 1月:4,830台
    • 2月:5,303台
    • 3月:8,047台
    • 4月:5,255台
    • 5月:4,656台
    • 6月:4,472台
    • 7月:3,934台
    • 8月:6,192台
    • 9月:7,136台

合計89,476台、平均5,592台/月(2017年1月は推定値、2017年7月は計算値)

7月に底をついて、2ヶ月連続で増加に転じています。7月は買い控えだったのでしょうか?

生産・販売状況のリリースを見ると、アクセラは軒並みマイナスばかりです。さっさとCX-4をグローバル展開したほうが、VISIONモデルの市販化が近づくんじゃないのか、なんて思ってしまいます。


【MAZDA】マツダ、2017年9月および4月~9月の生産・販売状況について(速報)|ニュースリリース

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コメント

  1. 前田 より:

    7月の落ち込みですが、新型への切り替えが関係しているのかも