「VISION COUPE」は今後のセダンの手本に

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モノイストが、東京モーターショー2017でマツダスタンドでの説明員からの話を伝えています。

RX-ビジョンやカイ・コンセプトのデザイン手法は、コンパクトカーやスポーティーなモデルに向けたもので「セダンで同じことをやろうとするとおかしくなる。セダンはビジョンクーペの手法を取り入れる。車両タイプごとに使い分けることになる」(同社の説明員)。こうしたデザインの方向性の使い分けは、現行モデルでも実践されている。

説明されるまでもないかも〜って思っちゃいますが。

アテンザが、そろそろフルモデルチェンジする時期なのですが…FR化という噂は、さらに次期型の23年頃なのでしょうかね?? なんか、アテンザのモデルチェンは、間が悪いという気もします。

ところで、このモノイストの記事では、「ブックエンド」という表現を使っているのですが、聞き覚えがあるなと思ったら、以前のモノイストの記事にありました。CX-3とロードスターがブックエンドの端という話でした。


マツダの2台のコンセプトモデルが示す、「魂動デザイン」の端と端 – MONOist(モノイスト)

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コメント

  1. マツダファン より:

    次期アテンザはデザインこそ第7世代ですが、実質的には第6世代商品群の完成形として登場するんでしょうね。マイナーチェンジでSKY-X搭載でしょうか。