フルモデルチェンジの予兆?北米マツダ、2017.5年型Mazda6を発表

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北米マツダは、下位グレードに安全装備の標準化を実施するなどした2017.5年型Mazda6を発表し、10月から発売します。

ベースグレードである「Sport」にはBSMとRCTAを、ミッドグレードである「Touring」には、ナビゲーションとシートヒーターをそれぞれ標準化しています。装備が追加されたのにもかかわらず、価格が据え置かれています。

この変更でもSKY-G 2.5Tが追加されることはなく、ソウルレッドもプレミアムメタリックのままです。少し中途半端な印象もありますが、CX-5が、2016.5年型の後にフルモデルチェンジしたように、Mazda6もフルモデルチェンジが控えているからでしょうか??


2017.5 Mazda6 Sedan Adds Available Leather to the Core of Mazda’s Midsize Mix | Inside Mazda

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