[感想]マツダ新型CX-8プロトタイプを先行展示で見てきました

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現在、マツダ新型CX-8は、全国12ヵ所での先行展示イベントの真っ最中です。札幌では9月22日から9月24日までJR札幌駅で開催します。

写真はHUAWEI P10で撮影、ウォーターマーク付きなのは勘弁してください(笑)。

出勤前に会場と思われるとこを覗くと、いました、いました。白のCX-8です。少しインパクトが弱いかな。ここまでCX-5に似せることもなかったのにと思います。バンパーあたりは、新造形にした方が良かったのでは?

リアセクション。ここはオリジナル。アテンザワゴンの香りがします。

なんと!Lパケなのにナンバープレートランプがバルブじゃないですか!!まじっすか。と思ったら。

ラゲッジルームランプまでバルブじゃないですか!! この車、400万円以上するんですよ!

室内のランプだけは、LEDになっているんですね。



リアドアは、CX-5譲りで90度近くまで開きます。でも、これ、CX-8を見据えて先にCX-5で実現したかもですね。

このガーニッシュは、プレミアムの証ですかね? それにしても、あまりネタが多くないんですよね(悪くいうとワンパターン)。

ルーフレールは、しっかりとした作り。これをつけると車重が20kg増えるんでしたっけ。

いいなぁ、三連メーター。表示内容まで見ていませんが、まるまるCX-5と同じですかね。

マツコネのバージョンは、59.00.445でした。

このイベントに子供連れの家族が来ていたのが印象的でした。

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