マツダ、今年2台目の福祉車両を社会福祉団体に寄贈

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マツダは、5月に引き続き、ビアンテの福祉車両(オートステップ車)1台を社会福祉団体に贈呈したと発表しています。

2017年7月2日に「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」*の累計来場者数が1,500万人を達成したことを受けて、「社会福祉法人 三矢会 太田川学園第4成人部」(広島市安佐南区)に、福祉車両「マツダ ビアンテ GRANZ オートステップ車」を贈呈することを決定しました。

この取り組みは、マツダが広島市民球場の命名権に応募した際に、社会貢献活動の一つとして広島市に提案したもので、2009年以降の来場者数が100万人を達成するごとに、社会福祉法人 広島市社会福祉協議会により選定された社会福祉団体に、マツダの福祉車両を1台贈呈するものです。

5月のニュースの際に「これが最後?」なんて書いてしまいましたが、年間200万人以上の来場者があるので、年間2台ずつを寄贈することになるんですよね。

ビアンテの在庫がなくなったら、やっぱり、CX-8のオートステップ車が後を継ぐのでしょうかね??


【MAZDA】マツダ、福祉車両を社会福祉団体に贈呈|ニュースリリース

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