米国仕様Mazda3の2018年型の改良は小幅になる?

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Carscoopsなどによると、米国仕様のMazda3の2018年型は、現行装備の見直しなど小幅な改良のみになるようです。

まもなく販売されるアメリカ仕様の2018年型Mazda3での変更点として挙げられているのは、

  • ダークシルバーのアルミホイール(中級グレード以上)
  • LEDヘッドライト、LEDテイルライト、LEDデイタイムランニングライト(上級グレード)
  • オーバーヘッドコンソール(中級グレード以上)
  • ライト付きバニティーミラー(中級グレード以上)

などがあります。

この他、上級グレードからi-ELOOPのオプションがなくなるそうです(高いだけで燃費への影響は小さいと不人気?)。そして、アメリカでも全車種でSCBS(スマート・シティ・ブレーキ・サポート)が、標準になるとのことです。

国内では、アクセラが、グレード追加や360°ビューモニターをマツダで最初に採用するのとは、対称的かな…。


2018 Mazda3 To Receive New Tech Features, Drop i-ELOOP Regenerative Braking System

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