マツダ、タイでスカイアクティブ搭載車を10万台売る!

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報道によると、マツダが、タイで販売したスカイアクティブ搭載車が10万台を超えたとのことです。

6月末時点のスカイアクティブ搭載モデルの累計販売台数は10万2,979台となった。2013年のCX―5を皮切りに、14年の乗用車「マツダ3(日本名アクセラ)」、15年の小型乗用車「マツダ2(日本名デミオ)」、小型SUV「CX―3」、スポーツカー「MX―5(日本名ロードスター)」に搭載。今年に入ってからも、スカイアクティブ名を冠する車両運動制御技術を採用した新モデルを相次いで打ち出している。

マツダセールス(タイランド)のチャンチャイ社長は「新技術開発への注力が成功につながった」と指摘した。タイの新車市場は過去4年縮小を続けたが、マツダは15年に持ち直し、2年連続で前年からプラス成長を確保。今月は10万台記念のキャンペーンを実施し、今年の上積みにつなげる。


マツダ、スカイアクティブ販売10万台を達成 – NNA ASIA・タイ・自動車・二輪車


165万台達成には、アジアはとても大切。

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