次期マツダ アクセラをいろいろと妄想してみる #3-グレード構成

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何の根拠もない、ただの妄想シリーズです。次期アクセラのグレード構成を妄想してみます。

妄想次期アクセラでは、アクセラ自体をエンジンを中心に3つの性格に分けてみました。

グレード構成

ロードスターのグレード名を参考に、それぞれの性格付けをはっきりさせることを主眼に命名。

  • アクセラ S:SKY-G 2.0(HCCI技術採用)
    日常の使い勝手にスポーツのエッセンスを取り込んだグレード。燃費とスポーツを両立。
  • アクセラ GT:SKY-D 2.2(マイルドHV)
    ディーゼルの特性を活かし、長距離を高速巡航する、まさにグランドツーリングに最適。
  • アクセラ RS:SKY-G 2.5T(スポーツチューン版)
    ガソリンターボの加速に加え、ビルシュタインを奢り、ローダウンサス、さらにエアロパーツ標準の走りのグレード。

次期アクセラの妄想グレード構成
S SKY-G 2.0
HCCI技術採用
FF AT 225/45R18
(18×7.5J)
MT
AWD AT
GT SKY-D 2.2
マイルドHV
FF AT
MT
AWD AT
MT
RS SKY-G 2.5T FF AT 225/40R19
(19×7.5J)
MT
AWD AT
MT

新型RE搭載車が、本当に800万円以上の高額車になるのであれば、せめて400万円台のスポーツカー(スペシャリティーカー)が欲しいところです。その枠にアクセラRSが、すぽっと入り、年次改良の中でマツダスピードアクセラに置き換わるのが、理想的かなと思います。

「乗れば、わかります。」もいいけど、乗る前に数字で理解できる高性能車があってもいいと思います。

…つづく

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