[動画]マツダ、新型CX-5の開発者が語る「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ編」を公開

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マツダは、開発者が開発のこだわりを話すトークイベントから「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ編」を公開しています。

マツダの体感イベント「Be a driver. Experience at マツダブランドスペース大阪」。

今回は、車速やルート誘導など走行時に必要な情報を運転席前方へ投影することで、視線移動と焦点調節を軽減するアクティブ・ドライビング・ディスプレイ(ADD)についてご紹介。新型CX-5では、フロントガラス照射タイプに進化し、交通標識認識システムによる標識なども表示されます。

これは、安全のための第一歩として、「脇見」の時間を最小限にする装備です。そんなADDの開発エピソードをつくり手が語ります。

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