中国仕様Mazda3 Axelaのフロントコンソールには電源あり

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中国での発売日2月14日が迫っている新型Mazda3 Axelaですが、そのフロントコンソールには国内仕様にはない電源ソケットがあります。

CX-5にはあったので、「あることが当たり前」と思っていたシフトレバー前のフロントコンソールにある電源ソケットは、アクセラには無いんですよね。
これは自分のアクセラ。

ところが、中国で紹介されている写真を見ると、電源ソケットがキラリと光っています。
その代わり、物を置くスペースは、まったくありません。電源を取るか、スペースを取るかの二者択一みたい現状です。

アクセラで電源をとるなら、センターコンソール内にある電源からのみ、というのがなんとも心もとないです。12V電源を使う時は、場合によっては「蓋を開けっ放しにしないといけない」という、格好悪い見た目になってしまいます。何かの拍子に「蓋」にぶつかって破損や怪我なんていうのも嫌ですしね…。

もっと、車内での過ごし方に自由度がほしいです。確か、カーゴルームにも無いですよね、電源。


ちなみに、新型インプレッサでは、5.5インチのスマホを置けて、なおかつ奥にはUSB電源と電源ソケットを配置しています。

ホームページの写真を見ると、5インチくらいのスマホならそのまま置けるみたいです。


【昂克赛拉图片】昂克赛拉高清实拍图 – 手机新浪汽车

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