マツダ、シンの第7世代商品群は2018年に登場

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やはり、本当の第7世代商品群は、2018年にフルモデルチェンジする次期アクセラからスタートするようです。

日経の記事では、次のように書かれています。

同社は12年から前期まで6車種の新型車を相次ぎ投入した。次世代商品群が登場するのは19年3月期の予定で、それまでは新型車が不足する。新型車が一巡した影響が大きく出たのが、お膝元の日本だ。国内販売台数は10月までで13カ月連続で前年実績を下回る。

2017年2月に発売になる次期CX-5は、エクステリやインテリアのデザインは、第7世代のそれらを採用しているようですが、テクノロジーの面では、現行のキャリーオーバーか「GEN1.5」的な内容ということみたいです。

マツダ脱・値引きへ布石、通期営業益34%減に下方修正  :日本経済新聞

敢えて第6世代を乗り継いだ身としては、第7世代の進化は、期待と嫉妬が入り交じる対象ですわ。

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