プレミアムなはずのマツダ新型CX-9でもインフォテインメントシステムでダメ出し

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見た目や走り、居住性はほめられるマツダ新型CX-9ですが、インフォテインメントシステムの作りはまだまだです。

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The CX-9’s voice recognition works well, but the infotainment system crashed repeatedly during my weeklong test. Every time, the system shut itself off for no reason, then restarted. The glitch disrupted directions to several destinations and required reprogramming when it rebooted. That’s a serious problem in a system you depend on for real-time directions, potentially to emergency destinations like a hospital or police station(機械翻訳:CX-9の音声認識がうまく動作しますが、インフォテインメントシステムは、私の一週間のテスト中に繰り返しクラッシュしました。たびに、システムが理由もなく自分自身を遮断し、その後、再起動しました。グリッチは、複数の宛先への方向性を破壊し、それが再起動時に再プログラミングを必要としました。それは、潜在的に、病院や警察署などの緊急宛先に、あなたはリアルタイムの方向のために依存するシステムにおいて深刻な問題です).

CX-9は、ハンドリングやサードシートの居住性、カーゴルームでは、優れているとの評価が多く、この記事でも居住性の評価は高いです。

なのに、インフォテインメントシステムであるマツダコネクトでダメ出しを受けているようでは、ダメダメです。マツダは、車両制御以外の快適系やエンタメ系には、気合の入り方が全然違うように感じます。マツダコネクトのみならず、オートエアコンの性能やガラスの遮熱効果も低いと思います(今どき、赤外線カットフィルムをオプション設定しているとかあり得ないです)。


Review: Quality woes let sporty Mazda CX-9 down

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