北米マツダ、7月のセールスレポートを発表。CUVが乗用車を上回る

Ads by Google

2016-Mazda-CX-5_1_lg

北米マツダは、7月のセールスレポートを発表しています。7月単月として見るとCX-5が前年比+13.7%と好調です。

7月の売上レポートの中のトピックを見てみると、

  • CX-5は、前年比+13.7%の10,831台を販売
  • 新型CX-9は、全モデルを含め単月では最高の2,243台を販売
  • CUVの販売は合計で14,573台。このうち63%のユーザーが「i-ACTIV AWD」を選択した。

5月のレポートと比較すると、「i-ACTIV AWD」を選んだユーザーが増えているのが気になりますね。そして、乗用車とCUVの比率が48:52とCUVが上回っています。5月、6月は乗用車の方が多かったんですけど…。


Mazda Reports July Sales – Inside Mazda

Ads by Google
TM336
TM336

シェアする

フォローする