お待たせ!マツダ、ようやくアクセラに大幅改良を実施!

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新型アクセラ大幅改良

マツダは、スポーツコンパクト・アクセラを大幅改良し本日から順次発売すると発表しました。

マツダ アクセラを大幅改良

「人間中心の開発哲学」に基づいた次世代技術を先取りし、あらゆる領域を深化

マツダ株式会社(以下、マツダ)は、スポーツコンパクト『マツダ アクセラ』を大幅改良し、全国のマツダの販売店を通じて本日より順次発売*1することを発表しました。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」を追加し、既存の「SKYACTIV-D 2.2」と2種類のクリーンディーゼルエンジン搭載車を設定しました。

アクセラ大幅改良の概要

今回の大幅改良では、エンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーなどのSKYACTIV技術群を統合的に制御することで、「人馬一体」の走行性能を高める新世代車両運動制御技術「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブ ビークル ダイナミクス)」の第一弾「G-Vectoring Control(G-ベクタリング コントロール)」や、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」のノック音自体を抑制し心地よいエンジンサウンドを追求した「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」などを初採用。「人間中心の開発哲学」に基づき、あらゆる領域を深化させています。

ドライバーが意のままに操れる「人馬一体の走り」を追求したダイナミクス性能

  1. 「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS」の第一弾「G-Vectoring Control」を初採用
  2. SKYACTIV-D搭載車の「人馬一体」感を更に高める「DE精密過給制御」
  3. SKYACTIV-Dのノック音自体を抑制し心地よいエンジンサウンドを追求

SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS

人間中心設計のHMI(ヒューマンマシンインターフェイス)の進化・深化

  1. 最小の視線移動で情報確認ができる「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」の視認性向上
  2. 理想的なドライビングポジションを追求した装備を追加

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「MAZDA PROACTIVE SAFETY」の考え方に基づき、安全運転を支援する「i-ACTIVSENSE」

  1. 危険認知支援技術
  2. 夜間視認性を高める「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」を採用
  3. 衝突回避支援・被害軽減技術


デザイン

  1. 大人の落ち着きを感じさせる精悍かつ品格のあるエクステリアデザイン
  2. スポーティさと上質さが際立つインテリアデザイン

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発売予定

  • 7月14日発売
    • 「SKYACTIV-D 1.5」搭載車
    • 「SKYACTIV-G 1.5」搭載車
    • 「SKYACTIV-HYBRID」搭載車
  • 8月発売
    • 「SKYACTIV-D 2.2」搭載車2WD車
  • 9月発売
    • 「SKYACTIV-D 2.2」搭載車AWD車

テレビコマーシャル


【MAZDA】「マツダ アクセラ」を大幅改良|ニュースリリース

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