マツダ、米国でフォワードセンシングカメラの異常で警告灯が誤点灯

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2016年型マツダCX-3などでフォワード・センシングカメラに異常がありLDWSやALHの警告灯が誤点灯する不具合が発生しているようです。

問題のあるフォワード・センシングカメラだとLDWS(レーンデパーチャーワーニングシステム)、またはALH(アダプティブLEDヘッドライト)の警告灯が誤点灯し、フロントウインドウがきれいなのに汚れていると認識するとのこと。

対象となっているのは、

  • 2016年型CX-3(ACC付き、2015年7月22日以前に生産)
  • 2016年型CX-5(2015年7月6日以前に生産)
  • 2016年型Mazda6(2015年7月6日以前に生産)

です。

対応は、ディーラで良品と交換、だそうです。

国内向けとアメリカ向けでは、部品が違うのでしょうかね?

2016 Mazda Camera Issue

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