北米マツダ、モデルイヤー半ばでCX-5の標準装備の見直しを実施

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マツダは、アメリカで販売中のCX-5の標準装備の見直しを実施しています。主にナビゲーションまわりの変更のようです。

見直しの内容は、バックアップカメラをほぼすべてのグレードで標準化、ナビを上位2モデルに標準化という、とても小幅なものです。車体やメカニズムの変更などはなく、他の販売地域には関係ないですね。

それにしても、頻繁に仕様変更する際、標準化された装備をオプション価格で付けた人にし対して何らかのサービスというか、慰めというか、心遣いというか…出来ないのでしょうかね。年次改良は、仕方なしとしても…。

2016.5 Mazda CX-5 Adds More Standard Features to Best-Selling Compact Crossover – Dec 18, 2015

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