マツダ、Mazda3の大幅なインテリアの変更を2016年に計画?

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Mazda3のインテリア

マツダが、Mazda3に対して2016年に大幅なインテリアデザインの変更を計画しているとAutomotive Newsが伝えています。

Automotive Newsが、今後のマツダのラインナップが、いつどのように変更を受けるのかについて記事を掲載しています。その中でMazda3(アクセラ)に関しては以下のように触れています。

Mazda3: Mazda plans to give the Mazda3 a freshening in late 2016, with most of the changes in the interior. Then, in 2018, the compact car will get a full redesign. It’s a crucial step: With the next-generation Mazda3, the company will begin its transition away from Kodo styling toward a new “seventh generation” design(マツダは、Mazda3のインテリアの大部分を2016年後半にリフレッシュする計画を持っている。そして、2018年にこのクルマはフルモデルチェンジを受ける。マツダは、次期Mazda3によって.「魂動」から新しい第7世代デザインに向けての移行を始める).

前段の2016年に行われるというインテリアの大幅な変更はとても気になりますね。そして、後半の2018年に第7世代としてフルモデルチェンジを受けることは、以前、日刊工業新聞で報じられた内容と一致しています。

マツダ、フルSKYACTIVミニバンをCX-5ベースで2017年に投入との報道
日刊工業新聞によると、CX-5ベースのミニバンを2017年に、次期スカイアクティブ技術を使ったアクセラを2018年に、CX-5のフルモデルチェンジは2019年に行われるそうです。モデルライフが長い!

Mazda rounds out its Skyactiv lineup

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