米国マツダ、新型MX-5 Miataの発売に合わせ「Driving Matters」キャンペーンを開始?

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何か、イマイチよく分かっていないのですが、米国マツダが「Driving Matters」なるコピー(スローガン)のもとに何やらキャンペーンをするようです。

一部のサイトでは、Zoom-Zoomの代わりにという表現があるなど、多少混乱気味のように見えるのですが、新型MX-5 Miataの登場に合わせて、「人生のそばにはいつも車があった」的な内容のようです。

CMでは…免許を取り最初に中古で買ったMX-5から始まり、結婚を機にMazda3に乗り、出世して(?)Mazda6に乗り換え、家族が増えるとCX-5に、そして子ども達も大きくなり、最新型のMX-5に乗る…まさにマツダ車が人生のライフステージ毎に「彼」をサポートしています。

CMの主人公、最初にMazda2を買わないところがにくいねぇ〜(笑)。

日本での「Be a driver.」は、どちらかと言うと車が中心的な印象も受けますが、「Driving Matters」は結局何が言いたいのでしょう。

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