マツダのクリーンディーゼル車販売率が五割超えの見通しとの報道

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日経産業新聞によると、2015年度のマツダのクリーンディーゼルエンジン搭載車の比率が5割を超える見通しとなったそうです。

マツダ、ディーゼル車比率5割超へ、今年度の国内販売

マツダの2015年度の国内乗用車販売に占めるクリーンディーゼルエンジン搭載車の比率が5割を超える見通しとなった。14年秋に小型車「デミオ」に搭載し、同比率が急上昇。2月末発売のディーゼル専用の多目的スポーツ車(SUV)「CX―3」も押し上げ要因となる。日本は欧州に比べディーゼル車普及が遅れているが、マツダが需要開拓のけん引役となる構図が鮮明になる。

2015年4月21日付 《日経産業新聞》

この報道を受けて株価が上がったのかな?
マツダが反発、「クリーンディーゼルエンジン搭載車の比率が5割超」 | 個別株 – 株探ニュース

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