国内教習車の2台に1台はマツダ アクセラ!

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アクセラ教習車

週プレニュースによると、マツダ アクセラが国内教習車のシェアの49%を占めているそうです。

週プレニュースの冒頭から引用、

2014年度(14年4月~15年2月)の自動車教習所の教習車販売台数は約3千台。そのうち、マツダのセダン車「アクセラ」が1433台を占め、国内シェアは実に49%! 2位のトヨタ「コンフォート」(522台)を突き放し、首位独走中なのだ。

教習車ひと筋、国内シェア首位独走のマツダに教習車開発のレジェンドが! こだわりの秘話とは? – 夕刊アメーバニュース


アクセラの教習車の生産台数が累計1万台を超えた時のマツダ公式ブログでは、シェアの約1/3と言っていますから、さらにシェアを伸ばしたことになります。

マツダは2004年5月から「アクセラ」をベースとした教習車を生産しています!
このアクセラ教習車は近年、国内教習車市場の約1/3を占め、トップシェア。
これまでになんと、全国約440カ所の自動車教習所で導入いただいているんです。

「アクセラ」が教習車に選ばれる理由とは?!その秘密にせまります! | 【MAZDA】マツダ公式ブログ Zoom-Zoom Blog


なぜ、アクセラが教習車にえらばれるのか?
『「アクセラは、『走る』『曲がる』『止まる』といった基本性能がしっかりしており、コンパクトなボディで教習車に最適な車。』とマツダ公式ブログに書かれていますが、なによりも他社(他車)よりもいろいろな面でコストが掛からないことが一番ではないのかな、と想像しています。

アクセラ教習車とえいば、例のミニカーを作っているMazda E&Tですね(笑)。
高品質の特装車(テスマ車)やLPG仕様の教習車を開発|Mazda E&T.

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